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丸めて焼くだけ手間なし手作り 子どもも食べられるハンバーグのたね

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おいしっくすには、きっとおいしっくすぱっとおいしっくすなど忙しいママに時短で調理できる商品がたくさんありますが、こどもも食べれるハンバーグのたねもそのひとつ。

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たまねぎやパン粉が入ってそのまま丸めてやくだけの時短調理できる商品です。

 

仕事やいろんな用事でいそがしいママが帰ってきてすぐ作れるってところがありがたい。外食や市販のお惣菜を買ってくるより安くて安心です。

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ハンバーグの素の中に入っているもの

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中に入っているのは、

豚肉(国産)、鶏肉(国産)、玉ねぎ(国産)、パン粉、豚脂、食品素材(でん粉、粉末卵白、粉末小麦たん白)、食塩、魚醤、こしょう、(原材料の一部に乳、卵、小麦を含む)

自宅でハンバーグを作るといえば、牛肉をいれますが、これには、豚肉と鶏肉が入っています。

なので、自宅の味とはまたちがうけれど、それも新鮮。

こどもハンバーグの作り方

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ハンバーグのたねは商品には、“こどもハンバーグ”と書いてあります。食べるのにもあっさりしてこどもむけですが、こどもでも作れるという意味でもこどもハンバーグです。

もうすでに調味料まではいっているので、だしてまるめるだけ。

たまねぎを刻んだり、炒めたり、こねたり、パン粉を牛乳でふやかしたり・・といった工程はすべてパス。

ピーマンの肉詰めだったら、ピーマンに直接搾りだすことができ、ロールキャベツでもキャベツさえゆでれば、あとは直接搾ってだすだけ。
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まるめてみましたが、こねる必要がない上、豚と鶏でそんなにべたべたもせず、手も汚れにくいです。

 

こどもハンバーグの味

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ハンバーグは焼いてそのままたべても中に調味料がはいっていて、味がととのっているので、特にソースをかけなくてもあっさりしておいしかったです。

夕方帰ってきたけど何もつくってないよ~ってときでも余裕を持って作れます。

 

他にも鶏つくねのタネ、餃子のタネなどもあります。

餃子などもつくるのに時間がかかるのに自宅で時短でつくれるのは、楽チンですね。

自分で作った方が安いけれど、外食するよりは安くてこどもがいて忙しい家庭におすすめです。

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